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令和5年3月11日に行った「第2回 あったかマルシェ」で、

今年2月6日に発生したトルコ・シリア地震の募金を行いました。

 

募金活動を行った経緯として、

ある方から「友人が(ピースウィンズで)トルコ・シリア地震の募金活動を行っている。」

とお聞きしました。何か出来ることはないかと、地域包括支援センターときとう職員で考えた結果、

あったかマルシェの会場で募金箱を置いてみたらどうだろうかとなり、

即実行となった為、広報が間に合わない状況でした。

 

事前に広報していなかったにもかかわらず、

開催:1時間30分間で「6,582円」の募金が集まりました。

 

外国で起こっていることは、今の私たちの生活にはすぐに影響しないかもしれません。

函館市外で起こっていることは、今の私たちの生活にはすぐに影響しないかもしれません。

地域包括支援センターときとう担当圏域外で起こっていることは、今の私たちの生活にはすぐに影響しないかもしれません。

 

私達はいつも誰かに助けてもらっています。

圏域外の方・函館市外の方・外国の方等、たくさんの方に助けてもらっています。

 

これからも地域包括支援センターときとうは皆様と一緒にいたいと考えています。

皆様の暖かいご協力ありがとうございました。

 

 

地域ケア会議とは・・地域の皆様と一緒に地域のことを考える会議です。

 

  ♡
今回、まずは包括ときとうで開催した「あったかマルシェ」についてご紹介しました。

 

 

 

 

 

 

食料の寄付や福祉事業所の製品紹介、絵本の展示やバルーンアートなど
だれでも参加できて、ほっとできる場所を目指すマルシェは、
あたたかくて懐の深い町会の皆さんのようだなぁ~と
改めて感じました。

 

  ♡♡
続いて、大谷短大の渡谷先生からボランティア活動の課題についてお話しいただき、
ボランティアの心構えや互いの価値観を認め合う事について皆さんと意見を交わしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすが、日頃から町会活動をしている方は住民の方へのかかわり方をよく知っておられるのだな、と
楽しく地域課題を考えることができました。
町会のホームページの閲覧者数がすごく増えていたのも、うれしい報告でした。

 

  ♡♡♡
次回の「あったかマルシェ」は、町会館をお借りして多世代交流ができるといいなぁと
思っています。時任町の皆様、その時はどうぞよろしくお願いします。

令和5年最初のイベントとして、昨年に続き「あったかマルシェ」を開催いたしました。

皆様のご協力のお陰で大成功となりました。

 

言葉でお伝えするよりはと思い、写真展つくりました。

 

地域包括支援センターときとうが、またまたツイッターに載りました。

「幼稚園にいってみよう」

のポスター展示しています。

ぜひぜひ、ふらりとお立ち寄りください。

「思い出図書館」もありますので、

本を読んで一休みしていってください。

 

つぶやき内容はこちら↓

 

いつもお手伝いいただいている「ままっち!」さんから

函館・近郊の未就園児クラスを特集した折込チラシ

【幼稚園に行ってみよう!!】が発行になりました。

 

同年代のお子さんと交流したり、親子で触れ合いながら幼稚園を体験することができる

函館・近郊の6園を掲載しています。

 

ままっち!さんのホームページでも確認できます。

「地域包括支援センターときとう」にはチラシを設置させていただきました。

 

いよいよ、令和5年3月11日開催の「あったかマルシェ」にも

たくさんのお子様に来ていただける事を願っています。

(バルーンアーティスト とっとさん出演予定。)

(お母さまへは市内コーヒー豆販売店のコーヒー試飲もありますよ)

 

昨年11月に開催しました「あったかmarché(マルシェ)」
第2弾を開催します。

 

前回につづき「絵本コーナー」、「バルンアート」「食品持ち寄り」あり〼!ご自宅にある「お米や麺類、缶詰、乾物など賞味期限のあるもの」を
フードバンクへ提供いただけませんか?

プラス、今回は新しい障害福祉サービス事業所に参加いただきます。
コーヒーの香りただよう試飲コーナー、「思い出図書館」など
こころがあったか~くなるイベントをめざします。

春待ち遠しい今日この頃、どなたでもお越しください。
お待ちしております!

 

ポスターはこちら***(^▽^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様のご協力で想像以上の数の本が集まりました。
レシピ本や芥川賞受賞作品、名言集やコミック等々、本当にありがとうございます。

 

市内在住の女性の方が当センターのホームページをみて協力したいと、

多数の本と思い出を持参して下さいました。

その中の一冊で、「太宰治の辞書」という本があり、お父様のご実家の青森を訪ね、

その際に寄った斜陽館で購入したそうです。
途中、道案内をしてくれたおばあちゃんが買ってくれた

【味噌おでん】がとても印象に残っていると話されていました。

どんな本か読む前から、ほっこり暖かい気持ちになりました。

 

そのほかにも、10ページまでは読んだ本。持っているだけでかっこいいと思った本等々あります。

ぜひ、遊びに来てください。

 

その他、世代を問わない相談窓口でもありますので、生活のお困りごとをご相談ください。

詳しくはこちら(最新の広報紙R4.12)

 

【地域包括支援センターときとうの担当区域:

大川町・田家町・白鳥町・八幡町・宮前町・時任町・杉並町・本町・梁川町・五稜郭町・

柳町・松蔭町・人見町・乃木町・柏木町の15町です。】

 

ままっち!さん。いつも広報ありがとうございます。
https://mamatch.jp/supporter/__trashed-2.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

図書館設置場所

 函館市地域包括支援センターときとう(こんクリニック時任内)

 〒040-0012北海道函館市時任町35-24

 

●方法(誰にも声をかけないでOKです)

①上記まで本と思い出をお持ちください。

(ジャンルは問いません。教科書でもアニメでも小説でも何でもOK。)

②カードをご用意していますので提供いただいた本との思い出をご記入ください。

③本とご記入いただいたカードを一緒に展示してください。

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遠方の方は送料負担お1人様1冊限りとし受け付けさせていただきます。

(着払いや複数冊はお受け取り出来ない場合がございます)

「・いつ買いましたか?・なぜ買いましたか?・その本との思い出は?」

この3つをご記入いただいた用紙を同梱お願い致します。

 

お問い合わせ先:函館市地域包括支援センターときとう 鈴木

        0138-33-0555

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Gスクエアで行われている「歌楽(かがく)ひろば」に遊びに行ってきました。

Gスクエアスタッフの相田日芽さんが歌い手として登場し、

約1時間にわたり、素敵な歌声を聞かせていただきました。

 

私達参加者も一緒に歌い楽しい時間を過ごしました。

何回も通われている高齢の方もいらっしゃるようです。

 

歌を介して人とつながることができ、

後日、当センターへ見学に来てくださることとなりました。

今後、一緒に活動できることはないか、話してみたいです。

 

歌声と出会いをありがとうございます。

 

 

今整形外科
  • 整形外科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • リウマチ科

住所:函館市本町30番36号

電話:0138-52-7551(代表)

通所リハビリテーション
今整形外科
ケアプランセンターこん
こんクリニック時任
  • 内科・外科

住所:函館市時任町35番24号

電話:0138-33-1233(代表)

短期入所施設こん
こんクリニック松濤
  • 整形外科
  • リウマチ科
  • リハビリテーション科
  • 内科

住所:函館市松風町18番17号

電話:0138-27-0123

指定訪問リハビリテーション事業所こんクリニック松濤
グループホーム街
  • 認知症対応型共同生活介護

住所:函館市時任町35番3号

電話:0138-33-1317

グループホームこん松濤
  • 認知症対応型共同生活介護

住所:函館市宇賀浦町16-20

電話:0138-30-2277

函館市地域包括支援センターこん中央
函館市地域包括支援センターこん中央
住所:函館市松風町18番14号
函館市地域包括支援センターときとう
住所:函館市時任町35番24号
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