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今年も開催できました。「ミニミニ求人説明会」
(昨年の様子はこちらからどうぞ「ミニミニ求人説明会 in 集いの場ときとう」)
前回に引き続き、
「あの仕事って実際はどういう事やるの?」
「求人票で見たことはあるけど・・・」
そんな声にお応えして、今回も実際に企業の方をお招きして、直接聞いてみました。
今回は、ポスティングの仕事を行っている
「青いぽすと」の小野様に来ていただきました。
2名の方が参加してくださいました。
小野様には、実際に配るチラシを持参していただき、様々なコツを教えていただきました。
また、実際に持ってきてくださった配布物は私が想像していたより重く感じましたが、
それをきっかけに、参加者同士のふれあいが自然とはじまりました。
「結構重いよ。持ってみる?」
何気ない会話を自然とできる。そんな雰囲気を作って下さった、
小野様、そして参加してくださったお二人の方、本当にありがとうございました。
とても素敵な時間でした。
|函館市地域包括支援センターときとう
10月2日~6日、集いの場ときとうと、集いの場本町にて、ときとう文化祭を開催いたしました。
町会の方の手工芸品や、地域住民の方のアクセサリー、就労継続支援B型事業所の作品等、
出品にご協力くださった皆様ありがとうございました。
また、期間中に立ち寄って下さった皆様、ありがとうございました。
今後も、季節ごとに地域の皆様が気軽にフラッと立ち寄って頂けるような
楽しい事を企画、開催していく予定です!!
【来場者49名】
【出店数186点】
|函館市地域包括支援センターときとう
29日(金)は十五夜です。
十五夜といえばお月見。
お月見団子は、米粉で作った丸い団子のことです。
団子を月に見立て、月に収穫を感謝し翌年の豊作を祈願します。
お月見団子は地域によってさまざまな形があるそうです。
関東地方は月をイメージして丸く白い団子。
関西地方は里芋をイメージして白い団子の周りに餡子がついています。
色も多種多様で、白、茶、ピンクなどのカラフルなお月見団子もあります。
さらに、お月見団子の数や積み方にも種類があり
十五夜は15個もしくは十五夜の一の位をとって5個
または1年に訪れる満月の回数である12個(うるう年は13個)をお供えします。
お月見団子のお供え方法は、三方という台に白い紙を敷き
「ピラミッド型に並べる」のが正式です。
ピラミッド型に積むと、収穫の感謝や祈願を
月の神まで届けるという意味になるそうです。
最近では家でも作らなくなったお団子…
今年はつくってみようかな・・・☆彡
|こんクリニック松濤
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